🍚脳に良い食事🍚

こんにちは!皆さん体調は崩されていないでしょうか?

学生の方、受験生の方、ご家族におすすめのブレインフーズをご紹介したいと思います。

*脳の神経伝達をスムーズにして、記憶力・集中力・学習機能をアップさせる食事*

☆ブレインフーズ(脳を活性化させる食)☆

うつ病・認知症を予防改善する食事&心の病予防改善

『大豆(豆腐・味噌・枝豆・豆乳・きな粉)』

<レシチン> 脳細胞の活性化

<チロシン> 集中力を高め、ストレス緩和

『ごま』

<ビタミンE>脳細胞の酸化(老化)を防ぐ

『玄米』

<ナイアシン> うつ病の予防

<フェルラ酸(ポリフェノールの一種)> 心の病・認知症予防

<ギャバ> リラックス作用

バランスの良い食事を心掛け、毎日の食事に少しずつでも取り入れてみてください(^^)/!

瀧澤

インフルエンザ予防に

 

こんにちは!

 

今年はインフルエンザが大流行ということですが皆さん体調はいかがでしょうか?

春ごろまで気が抜けないですよね!

 

インフルエンザ予防としてうがい、手洗い、マスクの着用、こまめな水分補給などよく言われますが当たり前の事でもついつい疎かになってしまう時もありますよね(;´・ω・)

 

最近では毎日の歯磨きでの口腔ケアもインフルエンザ予防に効果的だといわれています。

 

お口の中にはたくさんの菌がいますが、歯磨きをせずにお口の中を不潔な状態にしておくと細菌がさらに増殖します。

毎日の口腔ケアをしっかり行いお口の中の細菌を減らすことでインフルエンザの感染を抑制できる可能性がぐんと高まります。

 

予防するための歯磨きのポイントは

 

☆朝起きてすぐにうがいやブラッシング

寝ている間はつばの量が減るので細菌が繁殖しやすいです。

そのまま朝ごはんを食べると体内にウイルスや細菌を取り込みやすくなってしまいます。

 

☆夜は念入りにブラッシングやマウスウォッシュを

寝る前の歯磨きを丁寧にすると寝ている間の細菌の繁殖を防ぐ効果があります。

 

☆舌も磨く

歯だけではなく下にも最近は多く生息しているため歯磨きの際には舌磨きも忘れずに行いましょう。

口臭予防にもなりますよ☺

 

とっても簡単なことなので毎日の歯磨きの時に意識してみてください!

今年の冬も元気に乗り越えましょう(^^)/

 

 

 

八子

 

冬期セール

こんにちは、本日担当の長沼です!

インフルエンザが猛威を振るっているようですが、みなさん体調崩されたりしていないでしょうか?

さて、先月から始まった歯ブラシや歯磨きペーストなどの冬期セールですが、いよいよあと数日となりました!
みなさん買い忘れなどないでしょうか?

今月いっぱいはセール期間中なので、必要な方はこの機会にお求めください(^O^)

次回のセールは夏頃の予定です♪

☆ブリリアントモア☆

本日の担当は上野です(^^)/

皆様あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します♪

さて、今日は『美白歯磨剤 ブリリアントモア』のご紹介です!

こちらの歯磨き粉はステインを浮かせて落とし、継続することによってステインをつきにくくし、フッ素が配合されているので再石灰化を促進しむし歯の発生・進行を予防してくれる効果があります。

 

味はお好みで3種類からお選びいただけます(^O^)

爽やか←――――――――――――――――――――――――――→甘い

🍃フレッシュスペアミント  🍊シトラスミント    🍐アプリコットミント

 

シトラスミントは新フレーバーで、私も一番オススメの味です(^▽^)/

クセがなくとっても使いやすい歯磨き粉ですよ✨

 

ぜひ一度試してみてください!

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます☆

旧年中は沢山の方々にご来院頂き心より感謝、御礼申し上げます

一人でも多くの方のお役に立てるよう頑張ります(*^-^*)

本年もぼたんやまデンタルクリニックをどうぞよろしくお願い致します(^O^)!!

 

☆犬と猫の歯科事情☆

こんにちは!上野です(^O^)

今日は皆さまの大事な家族のペットちゃんについてお話します🐕🐈

 

早速ですが、ワンにゃんクイズです☝ 《答えは順番に解説します!》

 

Q1.犬と猫。歯の本数が多いのはどっち?

①犬   ②猫

 

Q2.犬と猫。歯周病の割合はどれくらい?

①ほぼゼロ  ②2割ほど  ③5割ほど  ④8割以上

 

Q3.犬と猫。虫歯の割合はどのくらい?

①ほぼゼロ  ②2割ほど  ③5割ほど  ④8割以上

 

Q4.犬と猫のお口の健康のために大切なことは?

①毎日の歯磨き  ②食生活  ③定期的なクリーニング

 

 

 

 

さて、ここからはQ1~4について解説です!

Q1の答えは、①犬 が正解です◎

犬は乳歯28本、永久歯42本。猫は乳歯26本、永久歯30本。となっております!

(人間は乳歯20本、永久歯32本です。)

歯の形は動物によって異なりますが、内部構造は人間と同じです☝

 

Q2の答えは、④8割以上 が正解です◎(成人している犬猫)

3歳以上の犬猫では、85%以上が歯周病になっているそうです。お口から独特の刺激臭がしたら注意です☝

動物だから仕方ないと思っている方は要注意ですよ。見過ごしている可能性も…

 

Q3の答えは、①ほぼゼロ が正解です◎

基本、動物はむし歯の要因となる砂糖を摂らないため犬猫ともほぼゼロです。

ただし、生え変わりのトラブルや歯が折れる、溶けるなどの病気になる事はありますのでご注意を。

 

Q4の答えは、①毎日の歯磨き ②食生活 ③定期的なクリーニング すべてです◎

この問題は少しひっかけのようになっていますが、人間と同じく動物も毎日のケアが必要不可欠です。赤ちゃんの頃からしっかり磨いてあげると歯磨きに慣れておとなしく磨かせてくれるようになります。歯磨きを嫌がる子にはガーゼか綿の手袋で歯をこするように動かしてみましょう!手段はどうあれ、歯に付着したプラークを取ってあげる事で全身の健康が守られます。そして1年に1回は定期健診へ…!!

 

人間と同じく長寿化が進んでいるペットの犬や猫。共通点が多いことに驚きますね!

ラバーダム防湿

こんにちは、渡邉です(*’ω’*)

今日も天気が荒れ模様の新潟市です…。

先日の雪で慌ててタイヤを交換した!なんて方もいらっしゃいますでしょうか?

悪天候が続きそうですのでどうかケガのないようにお気をつけください。

 

さて、今回はラバーダムのご紹介です☆

ラバーダムとは主に根っこの治療時に使用するゴムのマスクのことをいいご存知の方もいらっしゃるかと思います。

ラバーダム防湿の目的、メリット

① 細菌感染の防止

② 器具や削片、薬品、洗浄液などの誤飲防止

根管治療(歯の根っこの治療)においてラバーダム防湿は欧米では必須の手技です。

しかしながら日本ではほとんどの歯科医院で使われていません。

100件で数件程度??

大切な歯を守るために【ラバーダム防湿】は必要であると当医院では考えています。

処置中辛いこと、苦しいことなどあればお気軽にお申し付けください。

可能な限り対応させていただきます。

いつまでも自分の歯で噛めるように…☆

治療、メンテナンスでいい状態を保ちましょう(^O^)

 

それでは、みなさん風邪など気を付けてください(*´ω`)☆彡

 

 

 

 

風邪が流行ってますね

こんにちは!

日に日に寒さが増して、冬の気配が近づいて来ているのを感じますね。

今年の冬は何回雪かきをすることになるのか…それだけが心配な長沼です(;’∀’)

最近は季節の変わり目のせいか、咳をしていたり鼻声だったりする患者さんが増えてきたように感じます。

診療中、咳が出そうで苦しかったり、鼻が詰まっていて呼吸が苦しかったりする場合は遠慮なく教えてください(^_^)

今週末は三連休ですね!

みなさん素敵な週末をお過ごしください~(^^)/

⚠老化の原因⚠

こんにちは!本日は瀧澤が担当します(*^^*)

今回は、皆様が気にされている老化の原因についてお話したいと思います。

<原因>

体(細胞)のサビ『酸化』と、コゲ『糖化』!!!だそうです。

糖化=余分な糖(GI値の高い白砂糖など)と体内のタンパク質・脂肪が体内にAGE(糖化最終生成物)という体内老廃物をつくるため、老化を促進してしまいます。

<結果>

肌:弾力低下・ハリや透明感を失う・シミ・たるみ・くすみ

髪:ハリ・ツヤか失われる・白髪・抜け毛

骨:骨粗鬆症

血管:弾力を失う・血管壁に炎症⇒動脈硬化・心筋梗塞・脳梗塞

その他:肝機能・腎機能の低下・ドライアイ・白内障・網膜症・アルツハイマー病

*アルツハイマー病患者の脳内には、約3倍のAEGが蓄積されているそうです。

私たち人間の体は食べ物から出来ているため、身の回りにはたくさんの美味しい食品がありますが、出来る限り体に良い食べ物を選んでいく必要性があります。

やはり、日本人は洋食よりも昔から食べられている『和食』がいいそうです(^O^)♪

好きなものばかりを選んで食べるのではなく、バランスの良い食事を心がけて健康管理に気を付けていきましょう🍎

 

☆今からでも遅くない・・・!☆

こんにちは、上野です(^O^)

秋晴れで気持ちがいいですね🍁

ですが、朝と夜で気温の差があるのでお気をつけください(><)

 

さて、本日は『8020(ハチマルニーマル)運動』についてお話します🌼

この運動は《80歳になっても20本以上自分の歯を保とう》というものです。

昨今では、「歯を多く残している人ほど医療費が少ない」「歯がほとんどなく義歯も使用していない人は、20本以上歯が残っている人よりも認知症発生リスクが高い」などの発表があり、歯を多く残すことが健康寿命を支える重要な要素と認識されるようになってきました。

歯を残すポイントは🍀四葉のクローバー🍀です☝

ここにキシリトールをプラスすると、効果が高まります!!

ガムなどを噛むことで摂取できるので、お手軽にむし歯予防ができていいですよね♪

 

もともと歯は一生もつようにできているそうです。8020といわず、10020を目指して100歳でも自分の歯でおいしく食べてクリアな会話を楽しみましょう(*^^*)

今20本以上残っている方は、ぜひ四つ葉のクローバーを頭の片隅に・・・!!

残念ながら20本残っていない…という方も諦めないでくださいね!

今残っている歯を長持ちさせ、私たちと一緒に噛めるように治していきましょう(^_^)